衝撃的体験
620 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)18:21:57 ID:iV.th.L1
あとにも先にも人生で最も衝撃的だったのは、中学生の頃のAさんの発言だったな。
Aさんは学校ではかなりの真面目な感じの人で、制服も校則に則って一切着崩さない人で、夏でも生徒手帳にあるようなハイソックス(夏は皆ショートソックスok)&リボン着用(夏服のみ免除されてた)、髪もしずかちゃんヘア、無遅刻無欠席で勉強も運動もできて、書道部の主将で賞もとり、いつも完璧だった。
パリピな人たちからはガリ勉委員長と陰口を叩かれて軽くイジメにもあってたけど、Aさんはそのスタイルを変えなかった。
自分が無くて規則通りの格好をしてるのではなく、自分を貫き通した結果、規則通りの格好だった。
実際に彼女の私服はかなりパンクというか・・・名乗られるまで気づかなかったくらい別人になる。
ある時、学祭か何かで教室に女子だけが集まり、作業している日があった。
そのときパリピな子たちが集まり、作業そっちのけで、パリピの一人、BさんをどうやってCくんとくっつけるかの計画をたてていた。
Cくんはソフトテニス部の次期部長で、ハーフ顔の長身イケメン、その上勉強までできるという、中学生からしたらパーフェクトボーイだった。
生活態度も部活や進学に影響がないよう、表向きはきっちりしていた。裏は結構やんちゃだったみたいたけど。
対してBさんは、まぁ不良とまではいかないけど、日頃から不真面目な人で、部活もバスケ部だったけど、サボりがち。
制服も着崩し、髪も染め、リボンも短く可愛くカットし、メイクにピアスもやっていて、女子力は高かったと思う。
Bさんの周りも似たりよったりだった。
そんなBさんとCくんをくっつける計画をパリピが真剣に話してたんだけど、なんとそこにAさんが口を挟んだ。
普段なら絶対に混じり合うことのないところが絡みだしたので、全員ハラハラしながら見守ってた。
Aさんがパリピに発した内容は、「どうしてCくんを変えることばかり考えてるの?BさんがCくんに見合うように変わろうとしないの?」という問いかけだった。
具体的なやり取りまでは記憶の彼方だけど、Aさんの話しを覚えてる限りあげると
「私はCくんと同じ進学塾に通い、同じクラスで学んでいるが、彼は私よりも頭もいい。その上スポーツもできる。推薦も来るだろうし、勉強で高校を選ぶとしても、確実にBさんとは高校が分かれる。
そもそもCくんのレベルにBさんは掠りもしていないし、2人の話のレベルが合うとは思わない。Cくんは勉強も部活も大切にしてるし、やらなければならないことはきちんとこなしている。
勉強も部活も中途半端、やらなければならないこともせず、くだらないおしゃべりしてるBさん達とは考え方がまるで違う。今のBさんがCくんの目にとまり、記憶に留まるとは思えない。留まったとしても、それは多分マイナス要素が大きい。
Cくんに好きになってもらいたいなら、まずCくんのレベルにまでBさんが追いつかなきゃならないんじゃないか。なぜ先にその努力をしないのか。」
こんな感じのことを、すごくすごく真面目に問うていた。本当に不思議そうに。
Bさんの周りは「あんたが知らないだけでBにも良いところはたくさんある!」と反論してたけど、
Aさんは「私から見えるBさんと、Cくんから見えるBさんは大差無いと思う。私の目から見てBさんの良さ、付き合うメリットが何もわからない。Cくんの目から見てもそうだろう。2年間同じクラスの私ですらわからないのに、そのBさんの良さをわかってもらうところまで、どうやってCくんと仲良くなるの?そこにたどり着けるだけの関心をCくんから引き出せるの?どうやって?Bさんに勝算は無いと思う。」と、これまたズバッと切り捨てたのだった。
Aさんは学校ではかなりの真面目な感じの人で、制服も校則に則って一切着崩さない人で、夏でも生徒手帳にあるようなハイソックス(夏は皆ショートソックスok)&リボン着用(夏服のみ免除されてた)、髪もしずかちゃんヘア、無遅刻無欠席で勉強も運動もできて、書道部の主将で賞もとり、いつも完璧だった。
パリピな人たちからはガリ勉委員長と陰口を叩かれて軽くイジメにもあってたけど、Aさんはそのスタイルを変えなかった。
自分が無くて規則通りの格好をしてるのではなく、自分を貫き通した結果、規則通りの格好だった。
実際に彼女の私服はかなりパンクというか・・・名乗られるまで気づかなかったくらい別人になる。
ある時、学祭か何かで教室に女子だけが集まり、作業している日があった。
そのときパリピな子たちが集まり、作業そっちのけで、パリピの一人、BさんをどうやってCくんとくっつけるかの計画をたてていた。
Cくんはソフトテニス部の次期部長で、ハーフ顔の長身イケメン、その上勉強までできるという、中学生からしたらパーフェクトボーイだった。
生活態度も部活や進学に影響がないよう、表向きはきっちりしていた。裏は結構やんちゃだったみたいたけど。
対してBさんは、まぁ不良とまではいかないけど、日頃から不真面目な人で、部活もバスケ部だったけど、サボりがち。
制服も着崩し、髪も染め、リボンも短く可愛くカットし、メイクにピアスもやっていて、女子力は高かったと思う。
Bさんの周りも似たりよったりだった。
そんなBさんとCくんをくっつける計画をパリピが真剣に話してたんだけど、なんとそこにAさんが口を挟んだ。
普段なら絶対に混じり合うことのないところが絡みだしたので、全員ハラハラしながら見守ってた。
Aさんがパリピに発した内容は、「どうしてCくんを変えることばかり考えてるの?BさんがCくんに見合うように変わろうとしないの?」という問いかけだった。
具体的なやり取りまでは記憶の彼方だけど、Aさんの話しを覚えてる限りあげると
「私はCくんと同じ進学塾に通い、同じクラスで学んでいるが、彼は私よりも頭もいい。その上スポーツもできる。推薦も来るだろうし、勉強で高校を選ぶとしても、確実にBさんとは高校が分かれる。
そもそもCくんのレベルにBさんは掠りもしていないし、2人の話のレベルが合うとは思わない。Cくんは勉強も部活も大切にしてるし、やらなければならないことはきちんとこなしている。
勉強も部活も中途半端、やらなければならないこともせず、くだらないおしゃべりしてるBさん達とは考え方がまるで違う。今のBさんがCくんの目にとまり、記憶に留まるとは思えない。留まったとしても、それは多分マイナス要素が大きい。
Cくんに好きになってもらいたいなら、まずCくんのレベルにまでBさんが追いつかなきゃならないんじゃないか。なぜ先にその努力をしないのか。」
こんな感じのことを、すごくすごく真面目に問うていた。本当に不思議そうに。
Bさんの周りは「あんたが知らないだけでBにも良いところはたくさんある!」と反論してたけど、
Aさんは「私から見えるBさんと、Cくんから見えるBさんは大差無いと思う。私の目から見てBさんの良さ、付き合うメリットが何もわからない。Cくんの目から見てもそうだろう。2年間同じクラスの私ですらわからないのに、そのBさんの良さをわかってもらうところまで、どうやってCくんと仲良くなるの?そこにたどり着けるだけの関心をCくんから引き出せるの?どうやって?Bさんに勝算は無いと思う。」と、これまたズバッと切り捨てたのだった。
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621 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)18:22:05 ID:iV.th.L1
Aさんの話によると、Cくんは学校でもモテるけど、進学塾でもモテるし、他校の人からもモテてたらしい。
そしてそんな多数の人の中には、Bさんより魅力的でレベルの高い人はたくさんいるし、そうじゃなくても、Cくんの周りにはレベルの高い人たちがたくさんいるんだと話していた。
もちろん勉強だけでなく、人間としてきちんと成長しているっていう意味のレベルの高さ。
そんな人たちの中に割って入って戦うには、そのレベルに達しなければならない、少女漫画のように、王子様がなんの取り柄も無い女の子に一方的に価値を見出してくれる展開なんかない。
これがAさんの持論だった。(あと、Cくんはその時他校に年上の彼女がいたらしく、Aさんはそれを知っていたそうだ)
中学生の時には「うわ、すごいこと言うな」としか思わなかったけど、このときのAさんの言葉は15年たった今でも鮮明に覚えている。
なんでこんなに記憶に刻み込まれたのか当時は理解できなかったけど、今は刻み込まれた理由がとてもよくわかる。
私はこの出来事の当事者なんかじゃなかったけど、Aさんの言葉は私の生き方を大きく変えるきっかけになった。
「私にはいいところがある。そんな言葉を自分に言って自分を慰めてたってなんにも変わらない。人に好かれたり認められたいなら、そうなるだけの努力をしなきゃ、誰かが気づいて知っててくれるなんて、甘えた考えだ。」
そう考えるようになり、物事には真剣に、積極的になるということを覚えた。
それまでは社会や集団の中では、黙ってたって勝手に歯車が動き、勝手に役割が決まって、その役割をこなせばいいんだと思ってた。仕切りたがりの子が仕切って物事を進めていくんだと。
今考えたら、ものすごく無責任で当事者意識のない、周りに甘えた子供の考えだった。
欲しい役割を手に入れるためには、役割に見合う努力をしなきゃならない。私は特別な人間じゃない。
Aさんの言葉はそんな当たり前のことを、中二病を患ってた私にガツンと教えてくれた。
そしてそんな多数の人の中には、Bさんより魅力的でレベルの高い人はたくさんいるし、そうじゃなくても、Cくんの周りにはレベルの高い人たちがたくさんいるんだと話していた。
もちろん勉強だけでなく、人間としてきちんと成長しているっていう意味のレベルの高さ。
そんな人たちの中に割って入って戦うには、そのレベルに達しなければならない、少女漫画のように、王子様がなんの取り柄も無い女の子に一方的に価値を見出してくれる展開なんかない。
これがAさんの持論だった。(あと、Cくんはその時他校に年上の彼女がいたらしく、Aさんはそれを知っていたそうだ)
中学生の時には「うわ、すごいこと言うな」としか思わなかったけど、このときのAさんの言葉は15年たった今でも鮮明に覚えている。
なんでこんなに記憶に刻み込まれたのか当時は理解できなかったけど、今は刻み込まれた理由がとてもよくわかる。
私はこの出来事の当事者なんかじゃなかったけど、Aさんの言葉は私の生き方を大きく変えるきっかけになった。
「私にはいいところがある。そんな言葉を自分に言って自分を慰めてたってなんにも変わらない。人に好かれたり認められたいなら、そうなるだけの努力をしなきゃ、誰かが気づいて知っててくれるなんて、甘えた考えだ。」
そう考えるようになり、物事には真剣に、積極的になるということを覚えた。
それまでは社会や集団の中では、黙ってたって勝手に歯車が動き、勝手に役割が決まって、その役割をこなせばいいんだと思ってた。仕切りたがりの子が仕切って物事を進めていくんだと。
今考えたら、ものすごく無責任で当事者意識のない、周りに甘えた子供の考えだった。
欲しい役割を手に入れるためには、役割に見合う努力をしなきゃならない。私は特別な人間じゃない。
Aさんの言葉はそんな当たり前のことを、中二病を患ってた私にガツンと教えてくれた。
622 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)19:18:23 ID:Gv.5z.L1
誰か産業で
623 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)19:19:55 ID:Mq.kn.L1
>>622
お前の
頭は
Bさんレベル
お前の
頭は
Bさんレベル
624 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)19:30:33 ID:Bj.py.L13
>>623
優秀
優秀
625 : 名無しさん@おーぷん 20/03/24(火)19:42:55 ID:SR.5z.L18
>>623
そんなホントのこと言わんでも(ぇ
そんなホントのこと言わんでも(ぇ
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