日常・その他 118P
店員「ご注文はお決まりですか?」 自分「ミックスジュースで」 子供「………ジー」 自分「ん?」 子供「み……」
先日、雨宿りで入った喫茶店での事。
どうしても童話の曲名が思い出せません…なんかヒントでもいいのでお願いします → 結果…
童謡の曲名をど忘れして思い出せずに気になってます。
譜面の読み書きはできないので音符で、メロディを書くこともできず、どこで質問していいか分かりません。
お母さん「ほら行くわよ」 女の子「うぇぇうぇ…ぐすっ」 お姉さん「おっ!お嬢ちゃん泣いてるねぇ!今お外に行くと良いもの見られるよ!」 → お母さん「わー!すごーい!!」
TSUTAYAの入り口にて。
小さな女の子と若い母親がいて、ぐずる我が子を招き帰ろうとする母親。
女の子は声こそ出していないものの、涙で顔ぐしゃぐしゃwで、ひっくひっく言ってる。
おばちゃん「あの…お名前を伺いたいのですが」 → 自分の人生ではないだろうと思ってたのに…
ついさっき起きた。
私は三十路の子持ち。
子供達「あそこにいるの…」 「あっ…(元)こうちょうせんせいだー!」 「こうちょうせんせいがもどってきたー!!!」 → 現校長「………」
小学生の頃、すごく優しい校長先生がいた。
休み時間にはいつも生徒と一緒だった。
猫「………」 私「どうしたの?布団はいる?」 猫「……う」 私「えっ」 猫「………うん」 私「」
猫は生きてるうちに一度だけ、人の言葉を話すらしい
事故とか事件の予言や、伝統芸能について熱く語るとかなんとか
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