衝撃 41P

舅「これまで俺が一人で築き上げてきた財産はお前らには一銭も渡さない、寄付して老後の面倒を見てもらう」 私「そうしてください、ではさよなら」 姑「どうぞあなたのおっしゃるように寄付でも何でもして老後の面倒見てもらってくださいな」
前々からウトのワンマンぶりには手を焼いていたが歳を重ねてさらにパワーアップ。

姑「子供を産んだら嫁は用無し、離婚は世間体が悪いから死んでくれないかしら」 私「いい加減にしろよ、いつまでもおとなしい嫁でいるわけねーんだよ。死ねっつーんならあんたを地獄まで道連れにしてやるよ!」
義実家に行くたびにこやかに旦那と子供を出迎えるトメだが私には「あら、あんたも来たの」と、足元から頭にかけて毎回睨んでくる。

「あなたがちゃんと魅力的な格好をしないからダメなのよ、ちゃんと嫁の務めをふじこふじこ…」と私の衣服を漁る最低な姑にDQN返し。 夫・義弟「お袋そんなことしてたのか…情けない」
携帯からスマソ。
結婚して3年で計画的に子供を作ろうと考えている

私にだけ変色した惣菜を出してきた姑。 姑「私の時は嫁は冷や飯食うのが当たり前だった」。 姑の前に皿を差し出して、私「お前が食ってみろよ」
GWに義実家行ったらトメが私にだけ違う夕飯を出してきた。
2週間くらいタッパーに入って冷蔵庫の奥にいたんだろな~みたいな変色した惣菜。てか糸ひいてた。

私の両親が他界していることを「みなしごを貰ってやった、低学歴の嫁だなぁ」とチクチク言ってくるウトメ。今までは我慢していたけど、「両親共に甲斐性がないと子供が可哀想だな、うちなら子供を大学に入れないなんて選択肢は無いな」と言われブチ切れた。
うちは中学生の時に父が事故死。

生前、舅さんが好きだった煮物を仏壇に供えナムナム。それを見ていた姑に「こんなマズイもの供えられてお父さんが喜ぶか!この人殺し!」と言われ、無視していたら背中を思いっきりどつかれた。
昨日はたまたま一人で義実家に出向いた。夫は急な仕事で同行できず。
行かなくていいと言われたけど今日で全部終わるから、と一人で行くことにした。
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