しがない
1: しがない司書 ID:shiganaishisyo
すかっとした話
初めてなので、上手くまとめられず長くなりそうです。
申し訳ありません。フェイクも入っています。
私たちの結婚式少し前と結婚式、義祖父(ウト父)の葬式の3回しか顔を合わせたことがない義姉やってくれました。
トメとトメ姉が重度の学歴厨。
というのもトメ含め、トメ親族、ウト親族共にハイスペックな方々ばかり。
六大学、海外の名門校当たり前で、職業も最後に使や士、長が付く人ばかりなのです。
(私は短大卒で司書→専業主婦。トメとトメ姉は家事手伝い→専業主婦)
トメとトメ姉以外は、懐深く謙虚で楽しく優しい人たちばかりで、こんな人たちもいるんだと心底感心したくらいです(夫くんとウトさんはおっとりタイプ)
そんな中、無口で無表情気味で法事などにも出ない義姉は、いまいち掴みどころがない人でした(親戚の中でもあまり話題に出ない)
短大卒業後、夫くんの会社の図書館(すごく立派)の司書のバイトをしていて夫くんと出会い、6年付き合っていましたが、夫くん家族に紹介されたのは30になって結婚を決めた後でした。
あまり話したくなさそうだったし、田舎育ちの私は都会の人はドライなんだなぁと納得していました。
この時はそんなに香ばしい感じはしなかったのですが、いざ結婚、近距離別居となったら、基本的にトメは出不精なのであまり凸はないのですが、電話や顔を合わせる度に夫くんやウトさんのいないところで、学歴を馬鹿にされ続けました。
トメ「そういえば、私ちゃんの大学って2年しか勉強できないのよね~」
私「短期大学なので……」
トメ「2年だけねぇ……。高校は……知らない名前だから忘れちゃったわ~」
私「県立田舎高校です」
トメ「あらまぁ……。ごめんねぇ、勉強不足で~。知らないわ~」
私、イラッ。
こんな会話の繰り返し。
夫くんとウトさんに訴えても、トメを〆ようとすると10倍どころじゃなく口撃されてしまって戦線離脱なのです。
私両親に愚痴っても「堪えなさい」と一言(いまだ田舎は婚家には従う風習)
聞き流していればいいんだけど、トメ側の法事なんかあった日には、トメが二倍(トメ姉)。トメとトメ姉は、双子かというくらい性格そっくり。
そして去年の今頃。
嫌々ながら夫親戚の法事へ。
義実家から車で行くために朝早く行くと、早速始まりました
「朝ごはん買ってくるくらい気をきかせたら?これだから短大卒は……」
夫くんは早々にリビングに逃げて、玄関先で靴もそろえてないうちにやられました。
と、いきなり玄関すぐ横の和室の襖がスパーンッといい音を立てて開きました。
驚いて見ると、無表情のままちらりとこちらを見る義姉(可愛いうさぎのパジャマw後に夫従兄嫁の趣味と判明)が。(義姉がいるの知りませんでした。滅多に法事にも出ない人なので……)
初めてなので、上手くまとめられず長くなりそうです。
申し訳ありません。フェイクも入っています。
私たちの結婚式少し前と結婚式、義祖父(ウト父)の葬式の3回しか顔を合わせたことがない義姉やってくれました。
トメとトメ姉が重度の学歴厨。
というのもトメ含め、トメ親族、ウト親族共にハイスペックな方々ばかり。
六大学、海外の名門校当たり前で、職業も最後に使や士、長が付く人ばかりなのです。
(私は短大卒で司書→専業主婦。トメとトメ姉は家事手伝い→専業主婦)
トメとトメ姉以外は、懐深く謙虚で楽しく優しい人たちばかりで、こんな人たちもいるんだと心底感心したくらいです(夫くんとウトさんはおっとりタイプ)
そんな中、無口で無表情気味で法事などにも出ない義姉は、いまいち掴みどころがない人でした(親戚の中でもあまり話題に出ない)
短大卒業後、夫くんの会社の図書館(すごく立派)の司書のバイトをしていて夫くんと出会い、6年付き合っていましたが、夫くん家族に紹介されたのは30になって結婚を決めた後でした。
あまり話したくなさそうだったし、田舎育ちの私は都会の人はドライなんだなぁと納得していました。
この時はそんなに香ばしい感じはしなかったのですが、いざ結婚、近距離別居となったら、基本的にトメは出不精なのであまり凸はないのですが、電話や顔を合わせる度に夫くんやウトさんのいないところで、学歴を馬鹿にされ続けました。
トメ「そういえば、私ちゃんの大学って2年しか勉強できないのよね~」
私「短期大学なので……」
トメ「2年だけねぇ……。高校は……知らない名前だから忘れちゃったわ~」
私「県立田舎高校です」
トメ「あらまぁ……。ごめんねぇ、勉強不足で~。知らないわ~」
私、イラッ。
こんな会話の繰り返し。
夫くんとウトさんに訴えても、トメを〆ようとすると10倍どころじゃなく口撃されてしまって戦線離脱なのです。
私両親に愚痴っても「堪えなさい」と一言(いまだ田舎は婚家には従う風習)
聞き流していればいいんだけど、トメ側の法事なんかあった日には、トメが二倍(トメ姉)。トメとトメ姉は、双子かというくらい性格そっくり。
そして去年の今頃。
嫌々ながら夫親戚の法事へ。
義実家から車で行くために朝早く行くと、早速始まりました
「朝ごはん買ってくるくらい気をきかせたら?これだから短大卒は……」
夫くんは早々にリビングに逃げて、玄関先で靴もそろえてないうちにやられました。
と、いきなり玄関すぐ横の和室の襖がスパーンッといい音を立てて開きました。
驚いて見ると、無表情のままちらりとこちらを見る義姉(可愛いうさぎのパジャマw後に夫従兄嫁の趣味と判明)が。(義姉がいるの知りませんでした。滅多に法事にも出ない人なので……)
スポンサードリンク
PickUp!
- 迷い犬を保護して1ヶ月、女性「その犬Bさん家の…」 私「あっ」 → 結果…
- 両親「この結婚はやめておけ」 私「無理矢理にでも結婚したろ」 → 結果…
- 養命酒飲みだす。割と美味しい。でもアルコール14%で1日3回20mlって結構な量じゃない?
- 10年間付き合った彼女(44)にさよならとメールして着拒受信拒否した
- 知り合い「刺青顔に入れてたのww馬鹿なことしたの後悔してるでしょww丸わかりww」→無言で五千円置いて店を出た。生まれつき…
- 2/6近所奥が託児してきた。夜遅くに迎えに来て、お礼も言わずに「来週もよろしく」って。なんだそれ。無理です→奥「こういうのってお互い様だし」「体調が悪い?それも経験だよ?」→
- 夫はある個性派俳優に似てるとよく言われる。従妹「あー、なんか会わせたがらないのがよく分かったわ」→コソッと言われ…
- こちらが中年男性だと分かるとそそくさ逃げる男が多すぎてなんか笑ってしまった。
- 1/3毎月生活費を12万超も渡してやってるのにまだ生活費が足りないと言う妻。俺が稼いでやってる金で無駄遣いでもしてるのかと言えば逆ギレしやがる。ダラ奥の妻を教育してやりたい。
2: しがない司書 ID:shiganaishisyo
トメ「あ、あら。起きてたの?」(何故かうろたえるトメ)
義姉「(トメ無視)おはよう、私ちゃん(微笑)」
私「お、おはようございます。いらっしゃったんですね、お義姉さん」
義姉「うん。今日の法事は、お世話になったばあちゃんのだからね」
珍しい(初めてかも)義姉の笑顔は、小柄童顔も手伝って可愛かったです。
で、すっと無表情になるとトメをちらりと見て
義姉「……私ちゃんに短大卒が云々っていう前に、自分の娘(義姉)に高卒が云々って言えば?」
私「え?お義姉さん、H大卒じゃ……」
義姉「は?……そんなすぐバレる嘘つくなんて……」
心底呆れた顔の義姉に、トメがキーッとなった。
トメ「な、何よ!?私の娘が高卒なんて、恥ずかしくて言えるわけないじゃない!」
義姉「事実は事実だろうが。それなのに、そんなすぐバレる嘘つくなんて、ほんと頭悪い……」
トメ「なんですってぇ!!」
トメ、ヒートアップしてギャンギャン言ってると、さすがに何事かと夫くんとウトさんが登場。
するといきなり義姉(150弱)が夫くん(179cm)の胸倉を掴むなり、ぐいっと引っ張って頭突きした!
夫くん「っ!?」
私「ええっ!?」(心底驚いた)
義姉「私ちゃんが嫌な目に合ってるのに、お前は何をやってるんだ?」
夫くん「(おでこ抑えながら涙目)だって……」
義姉「だってじゃない!人様が大事に育てた娘さんをお嫁さんにもらっておいて守らないとは何事か!!」(本当にこういう言い回しだった)
夫くん「……」
義姉「第一!パパもパパ!自分の嫁くらい抑えなさい」
ウト「いや、だから……」
義姉「だからじゃない!!」
夫くん・ウト「(うなだれる)」
あまりの勢いにトメ無言。
義姉「……まあね。口下手な二人がママに勝てるわけないってわかってるけど、だったら私に言うなりすればいいでしょう?」
夫くんとウトさんは項垂れ、トメはぶすっとしてました。
なんかもう、165cmの私より全然小柄なのに、義姉がすごく大きく見えました。
法事に行っても、トメもトメ姉も義姉をちらちらと見ながら大人しくしてました。 なんかすごく気が抜けてリラックスして夫親戚の人たちと話ができて、その時に夫従兄嫁さんやウト妹さんと仲良くなれました。
後から夫くんやその方たちから色々と聞いたのですが、それはそれは壮絶なトメの毒親っぷり(+トメ姉)に、義姉は本当に生死の境にまで追い詰められたんだそうです(私への嫌味なんてアリンコ程のもので、その内容を聞いて思わず泣いてしまいました。夫くんにはそんなことはなかったそうですが……)
発狂寸前の叫び声を上げた義姉にやっとウトさんが動いて、夫従兄やトメ姉夫、それに義姉の友人たちが手助けをして家を出たそうです。 それからずっとトメに関わらせないようにして、良い精神科の先生に巡り会えて、やっとサバイブしたそうです(無表情気味なのはその後遺症的なもの)
学歴こそ高卒ですが、パソコン関係の仕事しながら執筆活動をして成功し、親戚中の誰もが一目置いているそうです(夫くん曰く、親戚内で最強だそうです)
誰もが義姉の経緯を知っているので、トメとトメ姉は居心地が悪そうにしてました。
(義姉がいないときは、すごく威張っていたのですが……)
その後、夫くんが「姉ちゃんが参加しない行事には行かない」と宣言し、義姉に「私頼みにするんじゃない」と〆られていたのはご愛敬。
義姉が結婚したので記念に書き込みました。
長々と申し訳ありませんでした。
義姉「(トメ無視)おはよう、私ちゃん(微笑)」
私「お、おはようございます。いらっしゃったんですね、お義姉さん」
義姉「うん。今日の法事は、お世話になったばあちゃんのだからね」
珍しい(初めてかも)義姉の笑顔は、小柄童顔も手伝って可愛かったです。
で、すっと無表情になるとトメをちらりと見て
義姉「……私ちゃんに短大卒が云々っていう前に、自分の娘(義姉)に高卒が云々って言えば?」
私「え?お義姉さん、H大卒じゃ……」
義姉「は?……そんなすぐバレる嘘つくなんて……」
心底呆れた顔の義姉に、トメがキーッとなった。
トメ「な、何よ!?私の娘が高卒なんて、恥ずかしくて言えるわけないじゃない!」
義姉「事実は事実だろうが。それなのに、そんなすぐバレる嘘つくなんて、ほんと頭悪い……」
トメ「なんですってぇ!!」
トメ、ヒートアップしてギャンギャン言ってると、さすがに何事かと夫くんとウトさんが登場。
するといきなり義姉(150弱)が夫くん(179cm)の胸倉を掴むなり、ぐいっと引っ張って頭突きした!
夫くん「っ!?」
私「ええっ!?」(心底驚いた)
義姉「私ちゃんが嫌な目に合ってるのに、お前は何をやってるんだ?」
夫くん「(おでこ抑えながら涙目)だって……」
義姉「だってじゃない!人様が大事に育てた娘さんをお嫁さんにもらっておいて守らないとは何事か!!」(本当にこういう言い回しだった)
夫くん「……」
義姉「第一!パパもパパ!自分の嫁くらい抑えなさい」
ウト「いや、だから……」
義姉「だからじゃない!!」
夫くん・ウト「(うなだれる)」
あまりの勢いにトメ無言。
義姉「……まあね。口下手な二人がママに勝てるわけないってわかってるけど、だったら私に言うなりすればいいでしょう?」
夫くんとウトさんは項垂れ、トメはぶすっとしてました。
なんかもう、165cmの私より全然小柄なのに、義姉がすごく大きく見えました。
法事に行っても、トメもトメ姉も義姉をちらちらと見ながら大人しくしてました。 なんかすごく気が抜けてリラックスして夫親戚の人たちと話ができて、その時に夫従兄嫁さんやウト妹さんと仲良くなれました。
後から夫くんやその方たちから色々と聞いたのですが、それはそれは壮絶なトメの毒親っぷり(+トメ姉)に、義姉は本当に生死の境にまで追い詰められたんだそうです(私への嫌味なんてアリンコ程のもので、その内容を聞いて思わず泣いてしまいました。夫くんにはそんなことはなかったそうですが……)
発狂寸前の叫び声を上げた義姉にやっとウトさんが動いて、夫従兄やトメ姉夫、それに義姉の友人たちが手助けをして家を出たそうです。 それからずっとトメに関わらせないようにして、良い精神科の先生に巡り会えて、やっとサバイブしたそうです(無表情気味なのはその後遺症的なもの)
学歴こそ高卒ですが、パソコン関係の仕事しながら執筆活動をして成功し、親戚中の誰もが一目置いているそうです(夫くん曰く、親戚内で最強だそうです)
誰もが義姉の経緯を知っているので、トメとトメ姉は居心地が悪そうにしてました。
(義姉がいないときは、すごく威張っていたのですが……)
その後、夫くんが「姉ちゃんが参加しない行事には行かない」と宣言し、義姉に「私頼みにするんじゃない」と〆られていたのはご愛敬。
義姉が結婚したので記念に書き込みました。
長々と申し訳ありませんでした。
sk2ch: 突然ですがおすすめの記事を紹介します
- 彼氏「もっと欲しい」 私「だめ」 彼氏「ええ…」 → ゾッとするほどキモすぎて別れた
- 勘違い野郎「好きなはず!」 私「ねーわ」 → それから幸運が続いている
- 親友「遊びに行ってもいい?」 私「いいよ!」 → 親友と婚約者を会わせた結果…
- 娘が私立高校教員採用で誘われてる。放課後土日なんてあったもんじゃないから結婚なんて無理そう
- 【悲惨】 自分「子供の名前はこれ!かっこよすぎる!」 → 現在の自分「………」
- 家のドアが開かない様に駐車された。自分「警察呼んだろ」 → ころされるかと思った…
- 近所の女子高生が妊娠→うちの子が原因だった…
- 女性3人の部署に男性社員が配属。女性社員「この日は生理だから休みっと」 → 男性社員が爆発
- 【悲惨】 彼女「正直に言うと結婚したくない」 → これで2回目…理由が…
- 彼氏が家に来てて、私はシャワーを浴びていた。その時、何回も夜中とかに誤報で鳴る火災報知器が鳴った→それを知らない彼氏が慌てて!?
- 夫「離婚しよう」私「イエーイ!!やったあ!離婚するする♪」→何故か夫がブチ切れ
- 【悲しい】恋人に誕生日をスルーされた。波が引くようにスーっと冷めた…
- 後輩女の部屋で出されたコーラを飲んだら、強烈な睡魔が。俺「なんだ…眠い…うぅ…」後輩「シャワー浴びてきますね」→結果…
- 嫁「晩御飯何がいい?」俺「ハンバーグかなあ?俺作ろうか」←この返しにブチ切れた嫁と大喧嘩になったんだけど…
- カフェの社長と別室で話していたら従業員がジュースとケーキ出してくれたんだけど、帰りにお会計したら全部料金に入ってた…
- 家の周りが焦げ臭い。恐らく近所の小さい工場の焼却炉でゴミを燃やしているから。
- 義弟嫁は意地汚い人で、義実家の集まりでも大皿料理を抱え込んで食べる人。この義弟嫁が義母と行く予定のランチ当日に手ぶらで現れたので…
コメントの反映に時間がかかる場合があります。
ランダム記事PickUp!
- A子「結婚式にはチャイナドレスできて!」 自分「…えっ?」 → アホすぎる
- 最低な家を出て2年、母親がやってきて泣き出し「家に帰ってきてくれ」
- 綺麗で片付いてる家に憧れ、私「真似しよう!」 → 家ごと断捨離した結果…
- フリン相手「姑に気に入ってもらえば私の勝ちwww」 → 結果…
- 上の階から水漏れ、住人はひたすら頭を下げまくり。自分「大した事ないからいいですよw」 → 数ヶ月後、新聞記者「上に住んでらっしゃる方について知ってる事とかありますか?」 自分「えっ」
- はじめて彼氏ができたときに隣の奥さんが発狂「私の!私のものなのにー!」 → トラウマ…
- 【その後】祖母の葬式に、おっさん「この母の遺体もついでに燃やしてくれないか」 皆「えっ」
- 不妊「子供を連れて出歩かないで下さい、その方が子供のためだ」 私「シカトしたろ」 → 結果…
- クラスメイト「そういえば俺くんってさw」 俺「えっ」 → もうこんな生活嫌だ
- 警察「あなたをころそうとしている」 私「えっ」 → 監視カメラに写っていたのは…
この記事を読んだあなたにおすすめ!
- 20代の子「専業主婦希望、寝たい時に寝たい、旦那の収入は700万~800万ぐらい。友達とランチ、ヨガ、エステ」→結果…
- 息子「戦った後の片付けはどうしてたんだろう?」
- 精神障害入院ワイ「辛いンゴ」イッヌ「初めまして、セラピードッグだわん」
- 私「うちの父と一緒に作ったんだよー」 → 彼氏、本気でブチギレ
- 私の昔の友達が30代後半から40前後の頃に旦那から離婚突きつけられてブッ壊れてたな
- 兄嫁が、立場を利用して私に頼みごとをしてくる。兄嫁「19時に息子を迎えに行って」私「うちも子供がいるから無理です」→結果…
- 友人の兄がデキ婚をして、出産後に友母が執拗にDNA鑑定を薦め誰もが友母を冷たい目で見たが、友兄が「母の気が済むなら今後夫婦に関わらない事を条件」に鑑定承諾。すると
- 【報告者が...】私の夢はエッセイストになること。費用の一部負担で出版できることになり、借金しようとしたら彼「絶対にやめとけ」←夢の実現を応援してくれてると思ってたのに!
- 出産から1ヶ月くらいたって退院し、娘の顔を見に行くと顔が違う。姑「あ、赤ちゃんなんて顔が変わるものよ」旦那「そ、そうそう」→なんと真相は・・・
- 私は上京してきて、1人暮らしが心細かった。夜な夜な色んな人とLINEや電話してたが、生活に慣れて電話を放置していたら・・・
- 一緒に旅行しようって予定を立ててる時、泊まり先は相手の「魚料理を売りにしてるこの旅館にしよう!」でほぼ即決→いざ現地で夕食の時間になってみると!?
- 彼女に「別れよう、もうやっていけない」と言われてまい、落ち込みがやばい←報告者がきもすぎたwwwww
- 彼女が、何かあると直ぐに部屋を飛び出して家出する。心配でLINEすると「居場所は教えない」「探さないで」→面倒くさすぎる件
- 付き合い始めて早々、相手から結婚願望がないことを告白された。当時はそのまま受け入れたんだけど…
- 新たに自分の部下として配属された二年目の子が、本当にどうにもどうにもならなくて困っている。
- 戸籍謄本を取りに行ったのがきっかけで夫が婚姻届を出してなかった事が発覚した→即別居して夫に「結婚詐欺だから訴える!」と伝えたら信じられない...
- 知的障害の息子と暮らしてる私。ある日、うちに電話してきた警察が『お宅の息子さんが近所の女性の家にいます』と言ってきた。その後、息子を迎え...
- 帰宅すると、嫁が男とイチャついてた。部屋に凸したが間男から返り討ちに。反撃せず暫く我慢していると、嫁と間男が自宅から退散していったので、...
- 正規雇用になって拘束時間が伸びた。旦那「家事と両立できないのに何で正社員になったの?」私「あなたがいつもカネカネ言うからでしょ!」→結果…
- ハゲ上司「注がれた酒は全て飲み干せ!」新人「もう限界です」上司「いいから飲め!」私(新人を避難させよう…)→ 次の瞬間…
- 娘(中3)が3人の友達を家に連れてきたんだが、その格好に衝撃!嫁「非常識だ!」娘「ママは古い!」俺「他の家はどうなんだ!?」
みんなの反応
義姉は思いっきり幸せにな~れ
報告者も旦那教育頑張れ
駄目だったら捨てればいいわw くらいの気持ちだと逆に旦那が危機感抱いて教育が捗るぞ
楽な方に逃げる、という感じ
※1の言うとおり、旦那自身が嫁を守らないと嫁に捨てられる!くらいの危機感じゃないと立ち向かってくれなそうだな
夫は頼りにならん腰抜けで可哀想だわ
仮面ライダー義姉サバイブって事かな?
バリエーションの一つだろう。
搾取子と愛玩子の変形だからね。
しがない司書です。
>>1さん
お義姉さんには、本当に幸せになってほしいと思います。
夫くんとウトさんは最初の頃トメを止めてもらったのですが、トメが癇癪を起して救急車で運ばれたり、逆上して物を投げたりしたので、私が我慢すればいいと思って逃げてもらってました。後だしですみません。
ただ、もう止めないでいいからと言った時、すごくほっとした顔していたので、もうちょっと頑張ってくれないかなと思ってます。
>>2さん
本人もお義姉さんが家を出た時、自分がズルをしててお義姉さんを助けられなかったと自分を責めたと言ってました。
きちんともう一度話し合います。
>>3さん >>5さん >>6さん >>7さん
心の病を克服して社会復帰することを「サバイブ」と、サバイブした人を「サバイバー」と言うことがあるそうです。
本当に命がけだったそうです。
夫従兄さん曰く、自分の奥さんと「よくこれで生きててくれた」と号泣したそうです。
>>4さん
お義姉さんの旦那様は、PTSDの症状や後遺症、まだ残っている発作など、主治医の先生に教えてもらったり、ご自分で勉強され、できるだけ病を理解してお義姉さんにプロポーズしたそうです。
そのおかげで睡眠障害も飛躍的によくなったとお義姉さんに言われて、すごく嬉しかったと笑ってました。
夫くんはよく言えばおっとり、悪く言えば事なかれ主義なところがあるのは否めません。
それが優しいと感じることもあるのですが、もし将来子供ができた時、ちゃんと親として子供に教えなければいけないこともあると思いますので、今のうちに一緒に成長したいと思います。
>>8さん
お義姉さんに「また同じことを繰り返すのか?」と言われ、すごくショックを受けていました。
その後しばらく、寝るときに手を繋いで「ごめんね」と謝ってくれました。
お義姉さんにはまだ謝れていないそうなので、どうしたいか聞こうと思っています。
>>9さん
そうなのかもしれません。
夫くんは子供の時はそれが普通だと思っていたそうですが、今はおかしすぎるとわかったと言ってました。
>>10さん
私が言うのもなんですが、もうちょっとチャンスをと思っています。
一緒に頑張りたいと思います。
>>11さん
何回も読みなおしていて注釈をと思ったため、余計に読みにくくなってしまいました。
申し訳ありません。気をつけます。
ただの「生き残る」って意味があるだけだよw
もっと視野が広がると良いね。
ここではそういう意味で使ったってだけじゃんw
社会的に生き残るって意味になるだけだよw
そしてサバイブした事にハゲしく感謝だ。夫従兄弟と嫁さんが手伝ってくれたんだろうか?