修羅場・衝撃 622P
嫁「あの…お兄さん…買ってくれませんか?」 夫「え いや ちょ」 嫁「お願いです…助けてください…」
嫁との出会いが修羅場だった。ネタだと思ってもらって構いません。
当時俺24歳嫁18歳 全く面識はありませんでした。
友達「テンション上がってきたー!!!」 → おばあちゃん「うわーーーーーー!!」
小学生のときの話
友達の家に遊びに行って、剣の舞のレコードを聞いていた
男性「私だ。通せ」 自分「身分証ないと無理です」 → 取締役だった…
会社の取締役だったことが判明…。
自分「なんか隣の犬が騒がしいなー」 祖母「ちょっと見てこよう」 → 女性「お腹の子が…しんじゃう…」
高3の3月。
免許取り立ての俺は大学入学までの暇な時期に家の車を借りてばあちゃんの家に遊びに行った。
猫「ニャー!」 自分「うわあああああああああ」 → ドンッ!!
猫を自転車ではねてしまった。
嫁「上司に無理矢理されそうになったぁ…うぅ……」 夫(ヤバイ…上司が……)
仕事の付き合いで帰りが遅くなるって連絡してきた嫁が泣きながら「上司にホテルに連れ込まれそうになった」って電話してきた時が最近で一番の修羅場だった。
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