義理家族に言ってスカッとした一言 36P
トメ「息子タンなら大手に就職できるはずなのに…」 私「夫は今の仕事を楽しんでやってるんですよ。見栄でガタガタ口はさまないでくださいよ」
息子のことを想っている自分マンセーなトメ。
中小企業に勤める夫の身を案じて「 大 手 に 転職キボン」らしい。
私「嬉々として仕事行ってますよ?楽しいみたいなので今のままでいいと思いますけど」
おば’s「実家をさら地にするなんて!ふじこふじこ!」 母「だったらアンタらの石碑でも建てておけ」
自分の話じゃなくて母と母の小姑(つまり私の叔母)達との話なんですが……
祖母が亡くなって以来、祖母の家は住む人もなく空き家になっていました。
名義は既に私の父(末っ子で長男)になっているのですが、叔母2人ああしろこうしろとうるさい。
ウト「孫はうちだけの孫や。わしを見習わせて育てる」 私母「そちらを見せて育てるのはいいですね~反面教師って言葉もあるし~」
泊まりに来ていた私の母に舅が「孫が生まれたらお宅のやなくてうちだけの孫やから。長男の子やからな」と言った。「わしを見習わせて育てる」などとも。
トメ「ババ友よんで嫁と仲良しアピールしたいから料理を作りに来い」 夫「ふざけるな!」
私じゃなくて夫が言ってくれました。
同居の姑が近所のババ友達を招いて「ちょっとした」お茶会をするとのこと。
ついては、私に「簡単でいいから」手料理を作ってもてなせ、と。
ウト「公務員なんてそんなもの…」 私「そんなに羨ましいなら自分も受ければよかったじゃん」
うちは姑はいい人だけど舅がうっとうしい。
私が公務員なのがとっても気に入らないらしい。
この前も舅姑私の3人で晩ご飯を食べている時に「公務員なんて…」と始まったので
ウトメ「嫁は~嫁の立場は~嫁なんだから~」 私「よめよめよめってこの家にどれだけの価値があるんですか?私が結婚したのは家じゃなくて夫です!」
嫁って、この家にどれだけの価値があるんですか!
私はこの家の嫁じゃなくて夫の妻です!
下らない事言ってる暇があるなら、自分達の老後の事考えてください!
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