GJ! 113P
トメ「もっと静かに大きな声で話せ」 → 希望を叶えるために忍者になった結果…
あんたはいつも足音がうるさいし、声も大きくて下品で恥ずかしい」と同居のトメに言われ続け、ウトと旦那には「足音も声も特に気にならない」と言われたけど、気になっていろいろ気を使っていた。
嫁母「この子はこんな人生を送るはずじゃなかった!返せ!」 私「嫁子はもうウチの人間なのよ!」
義実家にじゃないので、微妙にスレ違いかもしれませんが、投下。
私はここで言うトメの立場。嫁の実母にかましてしまいました。
トメ「しきたりは~伝統は~」 私「身内に恥さらしがいるけど?www」
常に上から目線、私は貴女よりも立場が上って態度のコトメは四十路過ぎてパラヒキニートで外で食事も出来ない、職歴無し家庭内が世の中の全て。
ドロコトメを威嚇してたら、コトメ最後のチャンスかもしれない結婚がご破産になった
泥棒(化粧品・香水・服etc)コトメがアクセサリーを貸せ貸せうるさいので
アクセサリーボックスを腹に抱きかかえるようにして
トメ「グチグチグチグチ」 私「録音してますよ」 トメ「くぁwせdrftgyふじこlp;」
私の昨日のスカ。
トメからの電話(小梨の私達にあなたが悪くてうんだらなど)を一通り黙って聞いた後に「これ録音してますよ」と言ってやった。
トメ「嫁がこんなものしか作れなくてすいませんねぇ~」 → フルボッコ
わざわざ嫁に作らせて、自分の子供達とその配偶者の前でおとしめる馬鹿トメもいる
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