ほのぼの・癒し・感動 120P
夫「結婚記念日だね。どこかに食べにいく?」 嫁「あなたが作ったカレーがいい」
今日は結婚3年目の記念日。
「今晩何処に行こう?」と聞いたら「家であなたの作ったカレーがいい」と言われた。
嫁「あなたが居ないときにこんなことがあったのよ」 夫「本当か!………自分は本当に幸せ者だな」 嫁「あらやだ」
嫁が子供を連れて一週間ほど実家に帰っていた。
家に帰れば、「お帰りなさい、今日は寒かったでしょ」と声をかけてくれる嫁に、まだ話せないながらも満面の笑みを浮かべて玄関まで出迎えてくれる娘。
母「聞きたい事があるんだけど…」 自分「ん?なに?」 母「猫がねぇ…」
母と同居を始めたんだが、今まで猫と無縁の生活だった母の猫に対する素朴な疑問が面白すぎる。
私「お義母さんに嫌われてるのかな…」 → 義母「よかったら一緒に」 私「えっ」 → 結果…
夫は一人っ子で母子家庭。
義母はいまだに働いてるんだけど、「同居は堅苦しいから絶対に嫌だ」とか「結婚出来たんだからちゃんと夫婦で過ごしなさい」とか言ってたから
お母さん「ほら行くわよ」 女の子「うぇぇうぇ…ぐすっ」 お姉さん「おっ!お嬢ちゃん泣いてるねぇ!今お外に行くと良いもの見られるよ!」 → お母さん「わー!すごーい!!」
TSUTAYAの入り口にて。
小さな女の子と若い母親がいて、ぐずる我が子を招き帰ろうとする母親。
女の子は声こそ出していないものの、涙で顔ぐしゃぐしゃwで、ひっくひっく言ってる。
自分「お弁当にアレ入れてほしい」 父「ごめんな…お母さんいなくて…迷惑かけて…」
俺の母親は、俺が2歳の時にがんでしんだそうだ。
まだ物心つく前のことだから、当時はあまり寂しいなんていう感情もあまりわかなかった。
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