修羅場・衝撃 607P
バカ「わたしぃ~あんたの夫と付き合ってるんだよねぇ~」 私(お、おぅ) → その後…
過去の修羅場っちゃ修羅場なんだけど、会社の人に話したら爆笑と哀れみの目で見られた話なのでジャッジお願い。
「旦那しかしらないとか可哀想ww私なんか~旦那以外にも男いますよ~www」 私(チクったろ) → 結果…
自分は女性ばかりの職場で長年働いてた。
坊さん「~~~~」 ルンバ「颯爽と登場」 私「あっ」 子供達「wwwww」 私(しにたい…)
曾祖母の葬式中、小学生の従兄弟が「笑ったら負け」みたいな遊びをしてたので、私含め周りの大人がちょこちょこ注意しあってたんだけど、お坊さんのお経が中盤に入った頃、ルンバが颯爽と侵入してきた。
住職「女性がアナタの両親の墓参りに来てまして…」 私「えっ」 → もう自分と血が繋がった人はいないと思っていたら…
私は両親は私が高校と大学時代に亡くなり、祖父母も既にいず卒業から一人でやってきた。
自分「バルサン焚こう」 → 自分(任務…完了ッ!!) お隣さん「………」 自分「あっ」
バルサン炊いたんだけど
クズ「信じればあらゆる病気も治るし救われる~大地震の被害にあったのは信じないやつだった」 お姉さん「は?」
自分にとっては修羅場じゃないんだけど、修羅場な現場に遭遇したんで書いてく。
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