修羅場・衝撃 616P
私(あ、熊だ…向こうには家族がいる…追い返せ、行け、自分!) → 結果…
今年の夏、家族で高原にキャンプに行った。
野菜を軽く洗っていたら、なんとそこに熊出没。頭が真っ白になった。
幸い?そこにいるのは私のみ。距離3メートル。
バカ「あの車邪魔なんだよwww煽ろうぜwww」 → 結果…
狭い田舎道で3km位煽られて事故った。
猫「見よ!この華麗な三角とびいああああああああ」 おじいさん「なんだ!?」
子猫の頃からいるウチの猫(3歳)。
目の前で華麗に三角飛びして網戸ごと階下に落下。
階下のベランダのピンチハンガーに捕まってガン泣き。
クズ「この家と当面の生活費を出してくれたら慰謝料はいらないから」 → クズ父、ブチギレ
伝説の92が身近にいた。
おばさん「まかせなさい!」 自分「おばさんすごい!魔法使いだ!」 → 修羅場
今から25年くらい前、私が子どもの頃の話。
近所の親しくしてるおばさんの家に遊びに行ったとき。
不審者「一人でなにしてるのー?」 自分「助けてー!助けてー!」 → 母ちゃん、飛ぶ
流れを読まずに書く
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